障害者スポーツ普及啓発映像「Be The HERO」

TOKYO生まれのヒーローになろう。アスリートとマンガの融合

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2020年東京大会の成功に向けて障害者スポーツを飛躍的に振興するために、障害のある人にもない人にも、広く障害者スポーツの魅力を伝えるための映像「Be The HERO」を東京都オリンピック・パラリンピック準備局が制作。TOKYO生まれのヒーローをつくりたい。その呼びかけに、日本を代表する5人の漫画家(浦沢直樹、高橋陽一、窪之内英策、真島ヒロ、ちばてつや)、1人のミュージシャン、そして声優が手を上げ、車いすテニス、ブラインドサッカー、陸上、ゴールボール、ウィルチェアーラグビーの選手たちがプレーを披露。それぞれが持ち寄った力で、スポーツとしての魅力を伝えている。

2016 MAR.

Be The HERO|スポーツTOKYOインフォメーション Web