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January 2009 アーカイブ

ラリー奮闘記 ―スタート―

今日はいよいよスタートの日です。
街外れの展示場で朝から車検と車両展示があり、
いま白バイ先導で赤信号無視でここ街中心のスタート地点まで来ました。


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このあとセレモニーがあり、1900に1号車がスタートします。
330台のうち、ここランスからは130台です。

8番目のスタートとなる我々の周りはアルピーヌA110だらけです。
第1ステージは24時間走り回って、明日夜にモナコに入ります。


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ボディがパタパタして寒風が浸入するので、ガムテープで終了(?)中。


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アルピーヌA110


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同じクラスとなるポルシェ911


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白バイ先導で。右はシャンパーニュ・ポメリの工場。


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スタート地点です。


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東京品川57の451

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スタートポディアムが設けられた市庁舎では、
スタート直前にレセプションがありましたが…


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やはりシャンパンが振る舞われました。大人の国です。


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で、ドライバーの中川さんと軽く乾杯!
そして19:07に我々もスタートしました。


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コースは高速道路は通りませんが、
第1区間280kmを3時間半で走り時間をかせいで、
いまLangresという小さな町で休息中です。

ではまた。

ラリー奮闘記 ―チーム構成―

朝一番にマツダディーラーに出向き、預かってもらっていたRX-7と対面。
取得に苦労したナンバープレートを装着。


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ただしこのナンバー、10日間だけ有効なものです。
エンジンも始動してまずはひと安心です。


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ランスなので、という理由で(?)昼からシャンパンです。
困ったチームです。


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今回のチームはご覧の9名です。
みんな79年の時からの仲間で、うち1名はその後私と同じ姓になりました。すみません。


今回は330台が参加しますが、
当時実際に参加したそのもののクルマでの参加はかなり少ないはずで、
さらにドライバーとコ・ドライバー、さらにはサービス隊まで…というのは、私達だけかもしれません。


走行テストにでたらスピードメーター振り切り快調さでした。


マツダフランスがプレスリリースしていたので、メディアから取材を受けました。
画像のように摩訶不思議な撮影もありました。


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明日は公式車検の後、街中をパレードし、夕方にはいよいよスタートとなります。


ラリー奮闘記 ―到着―

ヒースロウ経由でシャルルドゴールに到着。


サービスを担当してもらうフランス人のルシアンさんと合流。
頼りになりそうなうえにおもしろいおじさんなので安心。

霧の中、直ちに、スタート地点のReimsランスに移動し、
先程23:00過ぎにホテルに到着しました。


で、まずしたことは…


ゴセで乾杯!


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そう、ここランスはシャンパーニュ地方の中心なんです。


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でもほどほどにして、明日は朝から準備です。

明日は今回のチーム構成もお伝えできればと思います。

アイデアの種

みなさん、おはようございます。
太郎です。
親方、鬼振りしてすいません。
でも、親方のネタ面白かったんでよかったっす!


さてさて、話しは変わりますが
我が社では、ときおり薫堂社長からアイデアの種が届きます。

その内容は、
写真だったり・・・動画だったり・・・ホームページの情報だったりと
様々ですが、どれも何気なく日常生活を過ごしていると
見過ごしてしまいそうなものばかり。

社長のこのようなスタンスを見ながら
素敵なアイデアは何もないところから生まれるものでなく、
普段の生活をどう過ごすのか、
というところにあるのだなとしみじみ感じています。

おっと、お堅い話になりましたね。すいません


あっそうそう、そんな我らが大将、小山薫堂が
いまみなさんにアイデアを募集しています。
EX:JAPONという東急東横線沿線で配布しているフリーペーパーの企画で
「自由が丘」のCMとキャッチ・コピーを作ろうというもの。

締切りは2月8日(日)となっていますので、
ぜひ今週末にでもチャレンジしてくださいね。

オレンジリレーブログ
次は、フランスにいる森川さんにしようかな・・・


親方的視点

はじめまして、
オレンジの「親方」です。
周囲の熱い期待もあり、オレンジノート初登場です。。。。

いつも通勤途中に変わった事がないかキョロキョロしている訳ですが、
最近の発見は、「地下鉄日比谷駅-有楽町駅連絡通路に発生する10台後半女子の群れ」です。


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どうも朝の9:30頃には出現し、遅くとも10:30までは続いている模様。
(それ以降は、ここを通らないので不明)

大体20人位いますね。。。。
手には携帯を持ち誰かを待っているのかしら?

でも、毎日いますからね・・・


若い頃は、並んでる人に軽く「なんで並んでるの・・・?」って聞いてたと思うのですが、

オヤジになると→邪険にされるかも・・・黙殺されたら・・・
内容が理解できなかったらどないしよ・・・「●β×/・υ※・・」・・・などなど
→いまだ聞けずじまいです。


それにしても、最近のマックのクオター・パウンダー偽行列事件等
日本人は行列を見ると血が騒ぐ民族なのか!?

オレンジはヤラセでない本物の行列が出来る企画を作っていきますので
今後とも注目してくださいまし。


そう言えば、最近大阪人のリアクション力が世界的に注目されているようです。


ということで、次回は私に鬼振りをした
太郎ちゃんよろしく!!

ラリー奮闘記 ―序章―

オレンジ・アンド・パートナーズの唯一のオヤジ、森川です。
今回、59歳にもなってヘンなことにチャレンジすることになったので、
このサイトで逐次報告していくことになりました。
よろしくお願いします。


みなさん、クルマの競争のなかでラリーってご存じですか?
ラリーとは、決められたコース(主に公道です)を
指定された時間で走って勝ち負けを争うもので、
サーキットをグルグル回って争うレースとは少し異なります。
レースの最高峰がF1であり、ラリーの最高峰が世界選手権ラリー(WRC)です。
毎年、1月のモンテカルロ・ラリーで始まり、
世界中で16戦ほど戦い、チャンピオンが決まります。


1戦が3日間かけて行われるこのWRCは、
全行程1,000km程度のコース中に10数か所の「スペシャルステージ(SS)」と呼ばれる、
公道を閉鎖したコースが用意され、その区間をできるだけ速く走った者が勝者となります。
SSとSSの間はリエゾン区間と呼ばれ、所要時間が指定されていて、
こちらのほうは、それより早く到着してもペナルティを与えられます。


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モンテカルロ・ラリーでは、モナコをスタートして、
フレンチアルプスの麓のいくつかの峠道にSSが設定されます。
全て舗装路ですが、真冬に行われるので、
いくつかのSSは雪とアイスバーンの路面となります。


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レースはドライバーひとりで走りますが、
ラリーの場合はコ・ドライバー、あるいはナビゲーターと呼ばれる者が同乗します。
因みに、パジェロが優勝して日本で有名になった「パリダカ」等の、
道なき砂漠を走り回るような競技は正式には「ラリーレイド」と呼ばれ、
WRCを頂点とした「ラリー」とは別のものとされています。


実は私はモンテカルロ・ラリーを一番多く走った日本人で、
1976年に初めて挑戦した後、
77年、79年、81年、84年、94年、97年と出場しました。
お役目はコ・ドライバーでした。


その中で、私にとって思い出深いモンテが、
今回のきっかけとなった79年のそれです。


発売になったばかりのマツダRX-7で、
メーカーチームではなく一介のプライヴェイトチームで参戦したのですが、
なんのツテもコネもないマツダに、いきなり電話をして、
「モンテカルロ・ラリーに出たいので是非ともRX-7を1台貸して欲しい」と切り出したのです。
無論、ダメモトでの飛び込み電話です。ところが、神様は私たちの背中を押してくれました。
なんと、電話がマツダ広報部につながり、
一介のプライベティアに広報車の1台を借してくれることになったんです。
奇跡はさらなる奇跡を呼びました。
私と、ドライバーNさんの共通の友人のひとり、公認会計士で大のクルマ好きのUさんが、
氏のクライアントであったクラリオンをスポンサーとして紹介してくれたのです。
さらには当時の人気男性週刊誌のGOROが、
私たちの戦いぶりを誌上で報告してくれることとなりました。
Uさんを監督に据えた“チーム”のメンバーは、ぜんぶで8人。
無論、旅費も自前の手弁当でした。


このようにして臨んだ1979年のモンテでしたが、結果は望外のものでした。
クルマの改造度合いとエンジンサイズで分けられたクラスで
クラス優勝の栄誉を勝ち取ることができました。
モナコ王宮で開催された表彰式では王室からトロフィを受け取りました。


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この年の総合優勝はランチア・ストラトスでした。


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(この写真は79年のものではありませんが)


そのRX-7、帰国してすぐにマツダに返却しました。
当然スクラップになっていると思っていたのですが、
5年前に、それがほとんど当時の姿のままで残っていたのが発見されました。
タイヤもスパイクタイアを履いたままでした。


因みにモンテカルロ・ラリーは、1911年に始まった、世界で最も歴史のあるラリーで、
F1のモナコ・グランプリ、米のインディ500と並んで世界3大レースと言われています。
10数年前から、WRCモンテカルロ・ラリーの1週間後に、
昔のクルマで昔のスタイルでやるモンテカルロ・ラリーが開催されています。
その名も「Rallye Monte-Carlo Historique」。
30年前以前にモンテに出場したのと同じモデルが出場を許されます。
ドライバーのNさんが、そのRX-7でこれに出たいと言い出し、
1979年から30年たった今年、RX-7が出場資格を得ました。
当時コ・ドライバーをやった私は逃れられないこととなってしまったのです。


今月30日にスタートします。
今のWRCの「短期決戦」スタイルではなく、昔のスタイルで行われるので、
全行程は2,800kmあり、フィニッシュは来月4日です。
第1ステージは「エタプ・ド・コンサントラシオン」と呼ばれ、
昔のスタイルに倣って、ヨーロッパ数か所からスタートし、モナコに集まって来るステージです。
今年のスタート地点は、イタリアのトリノ、スペインのバルセロナ、ノルウェイのオスロ、
そして我々が選んだフランスのランスです。
この「集まって来る」スタイルは、その昔、ある王様が号令をかけると、
諸侯が各地から馳せ参じたのを真似たスタイルと言われていて、
最古のモンテカルロ・ラリー独特のスタイルです。
ただし、WRCのほうでは90年代から廃止されてしまっていますが・・・


現在、私は準備の真っ最中です。
かのRX-7は船に揺られ、一昨日アントワープ港に無事到着したようです。


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ラリー中も、最低1日1送を目指し、出来る限りレポートを送るつもりです。
よろしくお願いします。

Yes KUNDO CHAN

おくりびとノミネート〜エピローグ〜

まだまだおくりびとの話しは続きます。
連続投稿の○○ジモトです。

米アカデミー賞、最優秀外国語映画賞ノミネートの波及効果は大きく
なんとアメリカ本国からオバマ新大統領が
激務の合間を縫って駆けつけてくれました。

しかも、最優秀外国語映画賞はおくりびとで決まりだ!
と言い切って、オスカー像まで持ってくる始末。

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どうですか。コレ!

薫堂社長の嬉しそうな顔!
堂々としたオスカー像!
Yes KUNDO CHANと言っている、オバマ大統領!

....ごめんなさい。
じ...実は、ウソなんだよ。みんな信じてたと思うけど。

オバマ大統領はハンズで買ったマスクをかぶってるだけで、
ウチの若手スタッフ。
本当の大統領が来るわけないだろうー!

オスカー像も、妙にデカイでしょ。
これもウチの代表取締役が全身タイツを着て、
オスカー像になりきってるだけなんだ。
あんなにでかいオスカー像があるわけないだろー!

それで、薫堂社長。
これもホームセンターで買った小山着ぐるみを着たスタッフなんだ。
って、そんな着ぐるみあるわけないだろー!

ということで、薫堂社長へのお祝いの気持ちに、
みんなでちょっと騒いでみた様子でした。

では、皆さん、バイナラ!

おくりびと米アカデミー賞へまいる

こんばんは。
数少ないオレンジノートファンの皆様。
オレンジスタッフの○○ジモトです。

さて、待ちに待った、米アカデミー賞、最優秀外国語映画賞ノミネートの発表です。

先にありがとうと言わせてください。
なぜなら、おくりびとが最優秀外国語映画賞にノミネートされました!

おくりびとは海を越え、日本代表としてアカデミー賞へ行ってまいります。
地味だけど繊細で温かい日本の文化を伝えてきます。

とにかく皆様、ありがとうございました。

おくりびとをまってる

勝手に順番抜かしで書いちゃう
勝手なスタッフ、○○ジモトです。

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(C)2008映画「おくりびと」製作委員会


薫堂さんが脚本を担当したおくりびとが
アカデミー賞の最優秀外国語映画賞の一次選考を通過した 9作品に残ってることは
周知の事実だと思いますが、 最終ノミネートの5作品に残れるかどうか 。
それは日本時間、22日の夜22:30頃に発表されます。

ここまで、数々の賞を受賞させて頂き、ありがたい話しなんですが、
ボク的には、親に勧めたい映画でグランプリを贈りたいくら本当にいい映画です。

浜田弁で言うと「ばちえぇ映画だけぇ、親に勧めた方がえぇでぇぇ」
となります。完全に余談ですが。

(実家にDVDを再生できる機器はないのであるからして)
次回、帰省するときにはビデオを買って帰ろうと思います。
実家を離れて17年。たまには両親と映画を観る。それがおくりびとである幸せ。
考えるだけでも温かい気持ちになります。

おっと、完全に少しいい話を書いてしまったとこで、
今回はここまで。

では、皆さん、バイナラ!

次は....誰だろう?

トラがタコに出会いました。

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……!!?


みなさん、こんにちは。

ジュニアです。


オレンジのトラくんが、何かに遭遇したようです。


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…!!!?


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こ、これは、ごりやく系生物「だるまたこ」!!
(「ラブたこ」も!!)


トラとタコの相性がいいのかどうかは分かりませんが、
オクトパス=置くとパス(願いが叶う)ということで、トラくんも大喜び。


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この「だるまたこ」シールを貼れば、ケータイだってお守りになっちゃうんです!


センター試験・一般試験を間近に控えた
東北芸術工科大学 企画構想学科を志望する皆さんにもお薦めですね!
(いえ、全ての受験生にお薦めです!)


興味のある方はこちらのオクトパス神社へお越しください。
http://darumatako.com/


オレンジ・リレー、次は親方!
お願いします!

「なる前に打つ!」

お正月以降、寒い日が続いています。
風邪もかなり流行っているらしく、健康管理には気をつけたいものです。

風邪対策といえば、一時期の私のブームは「にんにく注射」。
風邪を引いたと思ったら、必ずHクリニックに駆け込んだ時期もありました。

でも、風邪を引いてタダでさえボーっとしているのに
一時間以上待ったり、自分より症状がひどそうな患者さんと一緒の待合室にいるのもつらく、
いつのまにか足が遠のいています。

そんな風邪の引き初め対策に使ってみたいなと思っているのが、
東京ミッドタウンメディカルセンターにある「TENTEKI 10

ビタミンやその他カラダに良い成分を簡単に取り込むことができる点滴ステーションです。
なんと点滴の所要時間は10分。
それも予約不要なので、仕事の合間に時間を見つけて行けるんです。
弱っていられない、働く人の味方です。

今年は、「ひいたかな?」と思ったら、直ぐにこの点滴を打ちたいと思っています。

実は、この点滴、ビューティー系のラインナップもあるんです。
かなり効果テキメンらしいので、オレンジの女子で行きたいねと話しています。

注入したら、効果について、またご報告します!


次回はジュニア君お願いします。

新年の抱負

みなさま、あけましておめでとうございます。
オレンジの特攻隊長、タロウです。
しなさんから、素晴らしい振りがあったのも関わらず、僕ですいません(笑)


さて今回のお正月は、石油の値段が急激に下がったということもあり
かなり道路が混雑したということでしたが
そんな時こそ、みなさんに思いだして頂きたいのが

思いやりの気持ちで、首都高の事故を減らそうというこの運動
TOKYO SMART DRIVER

世界中がおかしなな方向に動き始めている
今こそ、大切にしたい“思いやりの気持ち”

オレンジでは今年も、この「TOKYO SMART DRIVER」を通して
様々なことを世の中に発信していきたいと考えていますので、
みなさんもぜひ、その動向に注目してくださいね。


ということで、本日の締めはオレンジが毎年行っている新年の抱負から
小山社長と軽部副社長の抱負を掲載しまして終わりにしたいと思います。

小山
「日本一の笑顔の多い会社にしたい」

軽部
「一年を通して、オレンジの実績となるような仕事をする」


次回のオレンジスタッフリレーは・・・オレンジのセレブワイフ
あのお方にお願いしたいと思います。
ではでは。

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