本日、小山薫堂が初告白する「Orange < MAIN > 凄腕ミュージシャン鳥山雄司氏、現る!

ORANGE SUITEを楽しむためのキーワード

そろそろ初秋を迎える、2008年9月5日にオープンします、
新しいホテル・イン・ホテル「Orange Suite」

ここは、泊まるだけで元気になれるビタミンホテルです。

放送作家・小山薫堂率いるオレンジ・アンド・パートナーズと
一休.com がタッグを組んで、一室を丁寧にリノベーション。

そこで、みなさんにこの客室をイメージしていただくために、
【ORANGE SUITEを楽しむためのキーワード】を考えてみました。


【one】「ビタミンという魔法をまとった一室」

おもてなしの達人とも言われる放送作家・小山薫堂が新しいホテル・イン・ホテルとして提供したかったものが、「ビタミン」。宿泊すること、そこで時間を過ごすことで、新しい元気をもらえる、そんな客室づくりをコンセプトに構想はスタートしました。ホテルの快適さと、旅館の安らぎ感を併せもった、元気をもらえるスイートルーム。それが「Orange Suite」です。


【two】「眠ることで補給できるベッドルーム」

コクーンのような居心地の良いねぐらをイメージ。ビタミンを得るにはキーとなる寝室。ここはしっかり休むことのできる別空間とし、気持ちを切り替えるために渡り石を渡って寝室に入っていただきます。究極の“癒される眠り”のため、制圧敷き布団とウッドスプリングマットレスを採用。まるで自分の体を何かがそっと持ち上げてくれているような不思議な心地良さを体感してください。


【three】「自由で豊かなくつろぎリビング」

オレンジスイートは、靴を脱いで上がってください。スリッパ、もしくは裸足でリビングで深くソファに腰掛けてくつろいでください。大型モニターには、ブルーレイディスクを備え付け。撮影簡単なハンディタイプのデジタルビデオカメラも用意してありますので、お客様同士で思い出に撮影し合ってみてください。その他、絵本や写真集、木組みパズル、アロマ、さらに習字セットなどご用意していますので、ここにいるだけで楽しく過ごしていただけます。


【four】「心の奥に浸透するバスルーム」

バスルームの水と、日光の緑とがつながるような開放感を追求。バスタブに寝そべりながら、窓の外が眺められたり、テレビモニターを観ることもできます。バスとは別に、シャワーブースは独立型。ここで豊かにまどろむひとときを過ごしたら、ふくよかなバスローブに包まれてください。


【five】「笑みが湧くセレクトアイテム」

アメニティ、枕、寝具、バスローブ、絵本など、「ビタミン」をテーマにスタッフが厳選し、客室に用意してあるアイテムの数々。これらのアイテムの多くは、ORANGE SUITEのショッピングサイト「ORANGE SUITE Souvenir Shop」(一休.com内)で購入することができます。今後さらに充実させていきますのでお楽しみに。


【six】「ご予約は一休.comからカンタンに」

「Orange Suite」のご宿泊の予約は、高級ホテル宿泊予約サイト「一休.com」のみで受け付けます。ORANGE SUITEは一休.comとタッグを組むことで、一般的なホテルとは少し違ったユニークなアイデアで宿泊体験を演出していきます。その第1弾が、オープン初日は小山薫堂がスペシャルコンシェルジュで登場する企画。今後も特別な日取りなどにオークションや特別プランなどを提供していきます。


7つめのキーワードは、ぜひアナタが宿泊してみて考えてください!


"Orange Suite" THE VITAMIN HOTEL PROJECT
一休.com「ビタミンホテル」
ORANGE SUITE Souvenir Shop
金谷ホテル

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