JAPAN SMART DRIVER

「交通安全から、交通価値へ」のシフト、“ミチノミクス”

PROJECT  - 

コミュニケーションの力で交通事故を減らすプロジェクト「TOKYO SMART DRIVER」として2007年8月にスタート。小山薫堂が発起人となり、「安全に目的地に辿り着くこと」をテーマにデザインしたピンクのチェッカーフラッグをシンボルに、共感し賛同する全国の企業や市民、クリエイターらと共に丸10年活動。2020年に向かい都市と交通社会が変わろうとする中、交通安全から交通価値にシフトし、「JAPAN SMART DRIVER」として2017年再始動。

2007 --- Now

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