「東京スマートドライバー」首都高の事故を減らすプロジェクト

“叱るより、褒める” 逆転発想によるソーシャルブランド化

PROJECT  - 

コミュニケーションの力で首都高速の事故を減らすプロジェクト。「安全に目的地に辿り着くこと」をテーマにデザインしたピンクのチェッカーフラッグをシンボルに「TOKYO SMART DRIVER」というブランドを2007年8月に立ち上げた。小山薫堂が発起人となり、主旨に賛同した企業、メディア、クリエイターらが様々な形でこのブランドを表現。ドライバーがこのブランドに触れることによってこの活動を知り、優しい運転を心がけてくれることを目的としている。

2007 --- Now

TOKYO SMART DRIVER オフィシャルWeb